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この会社と契約をしよう!と決定したら、シッカリと「見積もり」と「設計図書」を用意させましょう。
見積もりと設計図書の内容がすべてなのです。
特に注文住宅の場合には、この段階でのチェックが大切です。業者は見積りと設計図書にある内容以上のことはしてくれません。
契約に当たっては、まず必要な図面が揃っているか?それぞれの見積もりに問題はないか?見積もりと設計図書にズレはないか?を確認しましょう。
そして、契約書に見積もりと設計図書の内容が確実に盛りこまれているかをシッカリと確認して署名・捺印しましょう。